水のようにしなやかに・・・萩原ようこさん対談
精神的に落ち込んでいた時、生きがいが見つけられず空虚感を感じていました。 そんなとき、TVでオーラソーマのカラーボトル(イクイリブリアムボトル)を見たんです。
そして青山先生にミニリーディングをしてもらったところ、ズバッと的確に言われて。 私のことを知らないはずなのに、「何でわかるのだろう?」と驚きました。
色って、面白いなと。
教室も癒される雰囲気でしたし、これは、精神的に満たされるのでは?と思い受講をすることにしました。
・・・・・・・ オーラソーマの授業は1日6時間ありますが、
いかがでしたか?
じっくり勉強したいという思いが強かったし、ユニークなクラスメイトに囲まれて本当に楽しい時間でした!
レベル1・2・3、そしてブリッジコースまで本当にスムーズであっという間。
色々な仲間に出会えたことで、人によってさまざまな生き方・考え方・見方があること、オーラソーマの答えはひとつじゃない「自分は、自分でいいんだ」という発見がありました。
コンサルテーションは、自分の歩んできた道や生き方が出る。
もっともっと、自分自身の引出しを多く持ちたい。
オーラソーマとタロットは「(ボトルやカードを)自分で選ぶ」など共通点が結構あります。
数秘など色々な要素がありますが、どちらも根底に哲学があり人が進むべき道を示してくれる。
タロットからユングの心理学にも興味をもったので、今度その勉強もしようと思っています。
・・・・・・・ 素晴らしく進化されていますね!
年は、重ねるごとに意味があると思います。
オーラソーマを学んだ初期、「今はわからないことでも、あとでわかるときがくる」と言われたことがありますが、本当に今になって、その意味がわかるようになりました。
私は、60歳になって花開けばいいんです。
久しぶりに昔のクラスメイトに会ったら、「目的ができたからか、印象が変わった」と言われました。
これからの時代は、より精神的な分野が必要になってくる。
私自身、周囲の手助けがあって生きてこれたから、これからは自分が、知識を生かして人の役に立っていきたいと思っています。
オーラソーマと、タロットと、そしてビーズ。
ビーズは、オーラソーマで培った色の知識を生かして作成。教室で教えるほか、口コミで広まり注文を受けています。
とある本のなかに「水の流れのように生きる」という一文がありました。
私も、水のようにしなやかに、自然に生きていきたい。
内面を深く見つめることができ癒されるものたちを、自宅のサロンからみんなに少しずつ広めていきたいと思っています。
・・・・・・・ ようこさんのコンサルテーションを、たくさんの方が待っています。
今後のますますのご活躍を、期待しています!
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ビーズの写真は、すべて萩原ようこさんの作品です。
指輪・ブレスレット・ネックレス・ストラップなどなど、
多彩で繊細、そして美しいビーズの数々!
対談中は、スタッフからため息が漏れていました。 (編)


















